毎日更新!英語を聞いて学べる「コスモピアeステーション」とのコラボ連載「1日1つずつ覚えよう!朝のひとこと英語レッスン」。会話のきっかけになる「スモールトーク」実例と、覚えておきたいキーワードをご紹介します♪

納豆の「ネバネバ」を英語で言うと?
納豆にまつわる英語のスモールトークから、覚えておきたい英語表現をチェック!
Chris : Which I’ll have. Um, natto, not so much.
(クリス:そう食べるね。納豆はあまり……)
(クリス:そう食べるね。納豆はあまり……)
Jenny : Oh, really?
(ジェニー:えー本当?)
(ジェニー:えー本当?)
Chris : It’s not that I mind the taste. You know, a lot of foreigners have a problem with eating natto, and I think the taste is ok, but it’s just so stringy.
(クリス:味が嫌なわけじゃない。多くの外国人が納豆を食べるのに苦労しているでしょ。味はいいんだけど、ただとてもネバネバするんでね)
(クリス:味が嫌なわけじゃない。多くの外国人が納豆を食べるのに苦労しているでしょ。味はいいんだけど、ただとてもネバネバするんでね)
出典:コスモピア eステーション『英語でおしゃべり スモールトークに強くなる』
Pick up!キーワード
- not so much:あまり、それほどでもない
- taste:味
- foreigner:外国人
- have a problem with~:~のことで困る
- stringy:糸を引く
上の会話では「糸を引く」という意味の「stringly」で「ネバネバする」と言うニュアンスを表していますが、納豆など食べ物の「ネバネバ」を表すときは、「sticky」という単語がよく使われます♪
☆ネイティブとの英会話をスムーズにしてくれる、ちょっとした世間話(スモールトーク)に慣れて、英語力を磨きましょう♪明日のレッスンもお楽しみに!

